猫とポンコツ

めんどくさがりでポンコツだけど前向きに日々のモヤモヤをダラダラ書いていきます

アラサー独女。恋愛ゲームにハマる。

持論ですが、独身30代女が絶対にやってはいけないこと。

一つ目、猫を飼う

二つ目、不倫

そして三つ目、イケメン恋愛ゲーム

 

ついに禁忌を犯してしまいました。

 

さーて、婚活でもするかとネット上をウロウロしてたら、あれ、おかしいぞ。イケメンに抱かれてる…!

気づくと金を使って二次元のイケメンといちゃいちゃしていました。

 

 

これはやばい。やばいぞ。

お金使わないとイケメンに会えないなんて、少額性のホストクラブとなんら変わりない。

なんという独女の弱みにつけこんだ悪徳のビジネスモデル!

 

あらゆる種類のイケメンたちが寄ってたかって甘い言葉を囁いてくるんだもん。まーきのっ!て!

ありえないっつーの!!

枯渇した女性ホルモンが溢れんばかりの胸キュンを与えられて、これは太刀打ちできません。

 

まんまとやられました。

やっちまいました。

完全に婚期はあと5年遅れる。

 

まさかの自分が二次元にハマるなんてという自己嫌悪と、さらに追い討ちをかけるかのように課金してしまった罪悪感に苛まれて、もはや立ち上がれません。完敗です。

 

このストーリーがハッピーエンドに完結したら本気で婚活と就活がんばります。この場を借りて誓います。

未来のわたしよ、本当にごめんなさい。

安室ちゃん

NEWS | Namie Amuro Official Site

 

2018年9月16日に引退をするということで世間を騒がせたばかりの安室ちゃん。

 

時代がまた一つ去った…と言いたいところだけど、彼女の時代が長すぎてあまりにも溶け込みすぎて、そんな言葉が似つかわしくないというか。

 

アムラー現象を巻き起こしたのも20年以上も前でしょ⁉︎

小学生のガキだったよ、わたし。

覚えてるよ、『TRY ME』をずっと「チャイミー」と思い込んで歌っていたこと。

Chase the Chance』のラップ部分をめちゃくちゃ練習してドヤ顔で学校で歌っていたこと。

アムラーとはいえないけど親に怒られながら眉毛を細くしたり、シャギーを入れたりしたこと。

 

わたしにとって10歳にも満たないガキから30過ぎのババアになるまでの長い間、バリバリ現役で歌とダンスで世の中を魅了していたという…その事実が驚き以外のなにものでもない。

中には親子二世代で安室ちゃんファンという人たちもいるくらいだからね。

なんというか、一時代を築いたカリスマ歌姫とはちょっと異色の存在というか。

 

そんな彼女もなんと来年で40歳!うそでしょー!

そりゃもう引退してもわたしは文句言わないよ。

あれだけの歌とダンスパフォーマンスと美しいビジュアルを維持したまま、この先続けていくのはそりゃ苦しいよ、人間だもの。

 

なので、わたしは一言「本当にお疲れ様。本当にありがとう」と言って引退を祝福してあげたい気持ちでいっぱいです。

 

もう後にも先にも時代をつくるアーティストとか歌姫って現れないんだろうな。

それが時代ってやつなんだろうなぁ。

世界一キライなあなたに

連休最終日のこんな夜中に観てしまった。

 

 

映画『世界一キライなあなたに』

 

この3日間、台風のせいで旅行がダメになりヤケになって映画観まくってたけど、どれもパッとしなくてなんとなく損した気持ちになっていたところ…こちらは良い映画でした!!

タイトルからしてあんま観る気しねぇなーと思ってたが、思い切って観て良かった!!

映画ど素人なので、評論もしませんし、ネタバレもあんまりしません(勘の良い人は要注意です)。

これから観ようと思ってる方、全くもって参考にならなくてごめんね。

 

要は純愛映画の部類に入るのかしら?

私は『きみに読む物語』然り、みんなが涙腺崩壊必至の純愛映画には泣けないタチなので(大好きだけど)、号泣はしなかったけど、単純なお涙頂戴系の映画ではなく、感動したのはもちろんのこと、現実的な問題として深く考えさせられました。

「自分だったらどうするだろう?」「本当の幸せや愛ってなんだろう」と。
自分ごととして考えさせられるものって、いい作品だと勝手に思ってます。

 

また、主人公2人が惹かれていく過程がちょうどいい長さで丁寧に描かれていたので、感情移入できたのも良かった。

結構、短い尺で詰め込みすぎて、こいつらなんでいきなり好き合ってんだ?みたいな置いてけぼりなことってあるから。

 

そして、エミリア・クラークがめちゃくそ可愛い!サム・クリフリンが超絶イケメン!!

やっぱ自分好みの美男美女が出てる映画は、単純に目の保養になってそれだけで評価高いですよね。いいのいいの素人だから。

 

てか、『ゲーム・オブ・スローンズ』にクソはまってたくせに、最後までエミリア・クラークだと気づかない私なんなの。鈍いことこの上なし。

それだけ、彼女の演技力が秀でていたということなのか。。だって全然デナーリスの時と雰囲気違うんだもん。

ウィルのお父さんはすぐに気づいたのにさ。

 

サム・クリフトンは『あと1センチの恋』の人だったのね。あの時は若いイケメンにーちゃんのイメージだったけど、なんかいい感じに歳を重ねて素敵になられたこと。

 

そもそもキャストもチェックしないまま、映画を観るなよっていうね。

 

でもこの映画、調べてみたら昨年公開でそれなりに話題になったらしいね。普段流行りの映画そんなに観ないから知らんかったわ。

やはり色々賛否両論あったそうだけど、私はあのラストで十分納得しましたよ!

いろいろと葛藤の末、愛する人が一番望むことを理解してしっかり受け止めたルイーザから、本当の意味で愛ってこういうことなんだなということに気づかされたというか。

だから、そこまで、悲しい気持ちとか絶望感も抱かず、一種の清々しさがありました。

どんなことがあっても自分の納得する人生を歩んでいきたいと思わせてくれた映画でした。

ラブストーリー好きの方は、ぜひご覧あれ!!

 

 

感動したのに、文章にすると浅っ!下手か!

もうちょい、映画批評うまくなるわ!

ま、そこまでしょっちゅう観ないだろーけど!

ではでは!

 

仕事をとるか?プライベートをとるか?

また一つ歳をとりました。

ということで、このテーマ。

 

「仕事をとるか?プライベートをとるか?」

 

仕事し過ぎて気づいたら独身のまま30の大台に乗ってしまった女が抱えがちなこの悩み。

私も見事にドツボにはまっています。

結局どっちに比重を置きたいのかが自分のことなのに全然わかっていないのでございます。

 

というのも転職活動を再開したのですが、昨今の人材不足、売り手市場でこれまでの私のキャリアや経験、スキルが意外にも引く手数多のようで、すでにいくつか内定をいただけそうなところまで来ておりとても喜ばしいことなのですが…

 

なんだこのモヤモヤは。この一抹の不安は。なんだか釈然としない。決断できない状況がずっと続いているんです。

 

転職しても、私のことだからまた同じように仕事が楽しくなって土日も忘れて働いてしまうのではないか?

かといって、仕事内容より働き方を選んだとしても、楽しくなくなるんじゃないか?

そもそも、あんたのプライベートって何さ。時間を持て余したところで、飲んで食って寝ての毎日になること請け合いだぜ。

とはいえ休みなく働き詰めていたら、結婚も遠のくこと間違いなしだぜ。

 

モヤモヤモヤモヤ。さまぁ〜ず

 

で、気づいたんだけど、

 

私って両極端!!!

 

休みなく働き詰めるか、暇人ニート生活を送るか。

仕事をとるか、プライベートをとるかというのが、上記の二者択一にいつのまにやらすり替わっていたわけです。

 

真ん中っ子なのに中間を知らない女。

ミディアムの概念がない女。

これはまずい。なんか病んでる。闇深い。

 

なのでどっちも程よく楽しく欲張れる方法を考えることにしました。

 

つまり、暇人ニートにならなくても、「健康で文化的な最低限度の生活が送れる」ことをまずは実現できていればいいのです。

 

私的な「最低限度の生活」とは

  • 土日は仕事のことを考えずにしっかり休める
  • 寝るときは仕事のことを考えずにしっかり寝られる
  • 残業はしてもいいが、常態化させずにメリハリつけられる
  • 仕事のせい、仕事で疲れているせいでプライベートの約束をキャンセルしない
  • 仕事で疲れているからといって寝てばかりの休みを過ごさない

 

これらが守られていれば、良しとしていいのではないでしょうか?

 

いくら定時で帰れたとしても、つまらん仕事で1日の大半を過ごしたくないですし、これまでのキャリアを捨てたくないですし。

やっぱ仕事好きだし、ずっと仕事してたいし。

 

でも、仕事以外での大事な人たちや物事を蔑ろにせずに、バランスよく付き合える時間の使い方をもっと模索していきたいと考えています。

 

うん。てかこれ世間一般のワークライフバランスだよね。いまさら。

 

まとまったところで、眠くなったので寝ますわ。

明日もいい日でありますよーに。

 

 

 

 

女のモヤモヤ。理解できない友だちとの付き合い方

30過ぎの妙齢になると、女友だちとの付き合い方が難しい。

嫌いになったわけではないし、仲が悪くなってるわけでもないし、むしろ大好きなんだけど、会話を重ねるたびにモヤモヤしたものが覆いかぶさってくる。

つまり30も過ぎるとそれぞれの生き方が確立されてくるから、理解したいんだけど、理解できないことが増えてくるんだよね。

仕事をバリバリしてる子もいれば、結婚している子もいて、育児に奮闘してる子もいれば、まだまだ現役で遊びに精を出してる子もいる。

生き方がどんどん枝分かれして、交わる共通項が少なくなってくるから、会話をしていても、懐かしい思い出話とか、最近見たドラマとか、好きな俳優とか、そんな唯一交われる徒然なるものばかり。

本当はお互い話したいこととか、聞いて欲しいこととか、たくさんたくさんあるはずなのに、なんだか気を使ってしまう。

 

たまに自分の悩みとか思い切って話しても、返ってくる言葉が期待外れというか、そういうことじゃないんだよなーみたいなモヤモヤが多い。

例えば転職の話をしても、「早く辞めなよ、そんな激務の会社。もっとプライベートも充実させるべき」とかね。

いや、たしかに仕事大変だけど、疲れてるから辞めたいんじゃなくて、仕事に対して真剣に向き合っているし、自分なりにキャリアとか人生を考えてるんだよ!と。

だから表面的に返されるとそれ以上何も話せなくなってしまう。

でも、自分だって彼氏と別れるか迷っている友だちの悩みに対して、「そんな男早く別れなよ、時間がもったいないよ」みたいな返しをしちゃってるんだよなー。

その子にとってみたら、本気で彼氏のこと好きで将来のこととか真剣に悩んでいるのかもしれないのに。

そんな不協和音みたいな心地の悪さが、最近誰と会って会話しても感じてしまうのです。

 

いつからこうなってしまったんだろうなー。

純粋にキャッキャ騒いでた頃が懐かしい。

 

理解しきれない部分が大きすぎる。いや、もしかしたらただ自分が理解しようとしていないのかもしれない。むしろ自分のことを理解して欲しい思いが強すぎるのではないか。

 

私の悪いところは、理解してもらえないとわかると、すぐ諦めて黙ってしまうところ。そしてさりげなく距離を置いてしまうところ。

その先になんの解決もないのに、それが解決の道だと思い込んでしまっている。

そうやって何人の友だちと疎遠になってしまったのだろうか。

 

わかってちゃん、かまってちゃんからちゃんと卒業して大人にならなければ。

理解できないなりに理解しようとして、もっと歩み寄っていかなければ。

自分の大事な人たちを自分のせいで、嫌な思いをさせないように。

たとえ今は自分と違う生き方だと思っていても、もしかしたらこれから自分が通る道かもしれない。

だから人生の先輩の1人としてもっと相手を尊敬して付き合っていきたいものです。

 

なんか闇深い。闇深いぞ自分。とりあえず猫貼っておく。あー可愛い。

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90年代の素晴らしさよ

ぼくらの勇気 未満都市2017」観ました。

内容は微妙だったけども、それよりも当時のジャニーズ黄金期時代を生きた我々世代にとっては、あの伝説のドラマを蘇らせてくれた方々に感謝感激雨嵐です。

まあ内容は微妙だったけども、ところどころに散りばめられたKinKi Kidsの歌のタイトルとか、金田一や銀狼怪奇ファイルのセリフとかに萌えさせてくれました。

そして何よりも小原裕貴が出てくれたことに興奮MAX!年齢は重ねたものの、相変わらずのイケメンさに脱帽。もしジャニーズ続けてたら、山Pあたりのポジションにはいたはず。

 

そんなことを考えながらも、やっぱり90年代の素晴らしさに思いを馳せてしまいました。

当時のわたしは小学生のガキンチョだったから、そんな青春の思い出はないんだけど、歌にしろドラマにしろ、テレビ番組にしろ、本当に神がかっていたなと感じるのです。

 

特にJpopはジャンルも様々であるものの、全体的にハイレベルだった。そしてそれをみんなが知っていて、誰もが歌えたことがすごい。

言わずもがなのミスチルスピッツ、そして天才・小室ファミリーのアーティストの数々、ダンスも歌唱力も今のアイドルなんか到底及ばないSPEEDや沖縄アクターズスクールのアイドルたち、GLAYラルクのビジュアル系神バンド、今のジャニーズの基盤を作ったジャニーズJr.…などなど。

そして後期には、浜崎あゆみとか宇多田ヒカルとかミリオン常連の歌姫たちが現れて、時代を席巻していった。

世の中的には沈んだ時期にあったのかもしれないけど、それを感じさせないパワフルな時代でした。

 

めまぐるしく天才や大スターたちが現れては夢中になった日々。

あの時は、空気のように当たり前に聴いていたけど、今となっては多感な時期に、すごい時代にいられたんだなぁと改めて誇りに思う限りでございます。

 

今も良いアーティストはいるけど、誰もが夢中になるような絶対的・カリスマ的な存在って出なくなってしまったよね。「歌姫」なんて言葉が古く感じるほど。

きっとテレビ離れが進んだり、SNSが普及したりして、そこに憧れを求めなくなってしまったのかもしれない。

というより個人がそれぞれの個性を外に発信したり、一人ひとりが自分なりの楽しみ方を見出したりするような時代になったというか。

 

それはそれで、個人が自立していて多様性ある社会へと一歩成熟したとも言えるのかも。

でも、なんとなく最近90年代を懐かしむ声が増えているのは、何かみんなが共通のものに熱狂する一体感をもう一度味わいたいという思いが背景にあるのではないかと、感じずにはいられません。

 

そんなこんなどうでもいいことを考えながら、YouTubeで聴く懐かしい歌とともに、今日も週末ダメ人間を謳歌しています。

 

承認欲求モンスターたち

最近、自分より若い世代の子たちがどんどん会社に入ってきて、一緒に仕事をしていく中でつくづく感じるのが、

 

「認められたい」欲求

 

まあ、承認欲求って誰しもあるし、私もあるし、かのマズローさんも人間の普遍的な欲求として提唱していたくらいだから、それ自体は全く否定しないです。

誤解なきように、承認欲求があるからいいとか悪いとかの話ではないんです。

ただ、「認められる」「褒められる」ことが目的化してしまって、そのために仕事をしているみたいなところがあるなと感じてモヤモヤしてしまうのです。

 

厳密に分解していくと、

  • 自分という存在を認めてほしい
  • 自分の成果を認めてほしい

この2つに当てはまると思うんです。

つまり、前者は「こんなに私、残業も惜しまず会社のために頑張ってるんです!」っていうタイプ。

これは成果が出ているか、能力やスキルが伴っているか云々よりも、とにかくプロセス重視型で「頑張っている私を認めてほしい」タイプですね。

 

一方で後者は、「こんなに売上も上げてるんだから給料あげろよ!」と喚くタイプ。

別に自分がどうこう思われていようか、お客さんに喜ばれているか否かなどは関係なく、会社が設定した数値目標に対して、きちんと結果を出してるんだからそれに見合う報酬をくれっていうタイプてす。

 

何度も言いますが、これらのタイプがいい悪いの話ではないですよ!

 

まぁ、いずれにしても共通しているのが、上司や社長など「会社に認められたい」という思いが強すぎるということかなと。

だから、事実はどうあれ、本人がちょっとでも承認されていると感じなければ、「会社が認めてくれない」と不平不満につながって、すぐに辞めていってしまう。

本当にびっくりするほど、ホンネの退職理由がこれ。

 

なんとなく、それが違和感だしモヤモヤモヤモヤ。

というのも「会社に認められること」が目的で仕事していても、絶対に満たされないし、不幸なんじゃないかなと思うんです。

会社って学校でも家族でもないし、経営して利益を出し続けなければならないところなんだもん。

そう大きな見方をすると、必ずしも社員にとって幸せになれる場所であるとは限らないです。

理不尽なこともあるし、認められないことなんてざらにあるし。

 

だから、仕事をしたその先にある、モノやサービスを享受してくれるユーザーや顧客から、きちんと喜ばれているかどうかを見ていた方が、絶対にやりがいも楽しさもあるのになぁ…と感じるんです。

 

もちろん、仕事はボランティアじゃないし、自分の生活がかかっている分、それに見合った対価を求めるのは間違っていません。いや、正しいです。

でもなんだか、ポンコツ上司や何万とある一会社ごときに認められたところで、ほんとに満たされるのかなって気持ちになっちゃう。

自分が取り組んでいる仕事や自分という存在が、誰にどんな価値を生み出しているか。それが会社基準じゃなくて、世の中基準で見ていけば、もっともっと楽しいことがいっぱいあるんじゃないかと思っています。

若いのにちっちゃな世界に収まる必要なんてないのに!!

 

そんな私も20代のころは、会社や周りに自分という存在を認めてほしい欲求に駆られて、苦しい思いをしてきました。

でも30代になってようやく、自分か満足する基準を会社の外に持てたことで、すごく楽になったなーと感じるんです。

最近はむしろ、予定調和的に褒めてくるのはうざいし!いいから私の思いや姿勢を信頼・尊重してくれって思うばかりです(これも一種の承認欲求なのかしら⁉︎)

 

タイトルの承認欲求モンスター👾って、ちょっとディスりすぎかなと思ったけど(イメージとしてはSNSで自分を大きく見せようとリア充ぶる人…)、なんか語呂がいいから使って見ました!

まあ、あれだね。ディスってるんじゃなくて、ポケモン的な愛嬌ある人たちと思ってもらえれば。

要はみんな「君に決めた!!」って言ってほしいっていうことです!ピカチュウ

 

締めが雑!!!